機能全般
Q.就業規則が複雑で何社も対応できないと断られてしまったのですが…
キンタイミライなら大丈夫です。
2003年に「カスタマイズできるASP」を目指してスタートしたキンタイミライは、その柔軟性で多くのお客さまのご期待に応えてきました。
いくつかの例もあげておりますので、よろしければ主な「カスタマイズ例」、「特殊なカスタマイズ例」のページもご覧ください。
Q.英語への対応は可能ですか?
はい、可能です。
2008年にIKEAジャパンさんでキンタイミライをご採用いただく際に、管理システムの英語化に対応しました。
また、必要に応じて英語でのご説明をさせていただくことも可能です。
Q.給与計算ソフトとの連携は可能ですか?
はい、可能です。
お客さまでご利用の給与計算ソフトにあったファイルを自動生成しますので、
そのファイルを給与計算ソフトへそのまま入れていただくことが可能です。
Q.シフトの作成・管理に対応していますか?
はい、対応しています。
お客様の運用に合わせて、例えば以下のような登録方法からご提案させていただきます。
・シフト記号での登録(「早番」「遅番」「夜勤」など)
・時間帯での登録
・周期的なシフトパターンの展開
・Excelとの連携
また、作成時の自動チェック(法定労働時間や勤務間インターバルの超過アラート)、シフト表のPDF・CSV出力にも対応しております。
詳しくは、「シフト管理」ページをご参照ください。
Q.どのような申請に対応していますか?
勤怠に関する各種項目について、本人からの申請に対応しています。
申請対象は、運用に応じて柔軟に設定いたします。
【申請項目の例】
・打刻修正
・残業・早出
・遅刻・早退・欠勤
・休暇(半休・時間休を含む)
・振替休日の取得
・休日出勤
・直行・直帰・出張
・テレワーク
・その他、独自の各種手当に関する項目
申請の方法は以下に対応しています。
・従業員ごとにアカウントを利用し、管理画面から申請
・打刻機からの申請(アカウントを持たない運用にも対応)
打刻内容に応じて、適切な申請画面を自動表示することも可能です。
例:退勤打刻が所定の終業時刻を超えた場合に、「残業事由」の申請画面を表示
詳しくは、「ワークフロー(申請・承認)」のページをご参照ください。
Q.管理者の権限設定(閲覧・承認・編集の範囲制限)は可能ですか?
はい、可能です。
キンタイミライではアカウントごとに「権限」と「閲覧範囲」を持っており、それぞれお客様の組織体制に応じて柔軟な設定が可能です。
①「権限」:どのような機能を利用できるか
例えば、「システム管理者」「エリアマネージャー」「店長」「一般社員」など、複数の権限を用意することが可能です。
それぞれの権限ごとに下記のような調整が可能です。
・どの機能を利用可能にするか
・どのマスタ項目を閲覧・編集できるか
・どの勤怠項目を閲覧・承認・編集できるか
②「閲覧範囲」:どの範囲の拠点・従業員を閲覧・編集できるか
アカウントごとに、閲覧・編集可能な範囲を拠点単位で調節できます。
また、部署や役割に応じて、全社単位や所属部署単位など、自動的に閲覧範囲を設定することも可能です。
Q.変形労働時間制やフレックスタイム制に対応していますか?
1ヶ月単位・1年単位の変形労働時間制や、フレックスタイム制など、さまざまな勤務体系に対応可能です。
会社ごとのルールに合わせて、所定労働時間の管理方法や残業時間の計算方法も柔軟に設定できるため、複雑な勤務形態でも適切に管理できます。
詳しくは、「変形労働時間制/フレックス」ページをご参照ください。
Q.残業時間(時間外労働)や36協定の上限管理はどのようにできますか?
キンタイミライでは、残業時間や36協定に関する上限管理について、基準設定から日々の運用まで一貫して対応しています。
残業時間の定義については、所定労働時間/法定労働時間のどちらを基準にするか、法定休日や所定休日の出勤時間を含めるか等、柔軟に設定できます。
また、単月の合計時間だけでなく、働き方改革関連法に基づく以下のような指標も自動計算できます。
・特別条項発動回数
・複数月平均(例:2~6ヶ月平均)
・1年間の合計
・上記すべてを反映した、36協定上限時間までの残り時間
いずれも、閾値は任意に設定可能で、雇用形態や部署等によって変えることもできます。
運用面では、以下のような形で管理・把握が可能です。
【①従業員本人向け】
・打刻時に、累計時間や閾値超過状況を通知
・本人画面から、各種指標の確認
【②管理者向け/事前】
・シフト作成時に、勤務予定時間の合計や閾値超過のアラートを表示
【③管理者向け/期中】
・管理画面でのリアルタイム一覧表示(絞り込み・並べ替え対応)
・シフトおよび実績に基づく残業時間の予測値の表示
・段階的な注意・強調表示(例:残業時間が月30時間超で黄色、40時間超で赤色)
・閾値超過者がいる場合のメール通知(上長や人事担当者などへの自動通知)
【④管理者向け/事後】
・特別条項発動時の通知書類の出力
【⑤経営層向け】
・拠点別・部署別の残業時間の集計、過去月度との比較
これにより、36協定の上限超過を未然に防ぎ、適切な運用を支援します。
さらなる詳細は、「残業時間管理」のページもご覧ください。
Q.テレワーク/リモートワークの管理もできますか?
はい、可能です。
在宅勤務と出社が混在するハイブリッドワークにも対応しています。
例えば以下のような対応が可能です。
・自宅からの打刻(ブラウザでのWeb打刻、iPhone+GPSによる位置情報取得など)
・勤務中の従業員一覧の表示による、リアルタイムの勤務状況確認
・テレワークの申請・承認、実施回数の集計
・通勤手当(回数または金額)への反映
Q.データをインポート・エクスポートできますか。
キンタイミライに登録されたデータや、時間数・回数などの集計結果は、CSVやPDFなどの形式でエクスポートすることが可能です。
・月別データ(CSV)
・日別データ(CSV)
・出勤簿(PDF)
・年次有給休暇管理簿(PDF)
・社員データ(CSV)
など
出力形式や項目は、給与向け/労務管理向け/人件費計算向けなど、お客様の用途に合わせてカスタマイズしてご提供させていただきます。
詳しくは、「データ出力」ページをご参照ください。
また、社員データや打刻等の勤怠データは、CSV形式でインポートすることが可能です。
取込形式や項目は、お客様の指定の形式でカスタマイズしてご提供させていただきます。
他社システムとの自動連携にも対応していますので、詳しくは「他社システムとの連携」をご参照ください。
Q.従業員の情報のインポート、エクスポートはできますか?
はい、CSV形式でインポート、エクスポートが可能です。
CSVでインポートすることで、複数名の社員データを一括で登録・更新できます。
Q.従業員の情報について、過去・現在・未来の履歴を管理できますか?
はい、可能です。
過去・現在・未来の情報を時系列で管理できます。
キンタイミライでは、勤怠の締め日に合わせて月度単位でマスタを管理する仕組みになっています。
標準では、2ヶ月前から翌月度まで(計4ヶ月分)の情報を閲覧・編集することが可能です。
未来の情報については、人事異動や組織変更を事前に予約登録することで、月初に自動反映させることができます。
また、出勤簿や年次有給休暇管理簿といった法定帳簿については、保存期間(現在は5年間)に渡り所属情報の履歴を保持します。
これにより、退職者や異動者についても当時の所属に基づいた出力が可能です。
Q.データの保存期間に制限はありますか?
キンタイミライでは、過去データの閲覧・編集が可能な期間は前々月度までです。
ただし、出勤簿や年次有給休暇管理簿については、法定の期間である過去5年分のデータが出力可能です。
上記以外のデータが必要な場合は、ネオレックス側にご依頼いただくとこで、過去データの出力に対応しているケースもございます。
Q.セキュリティ対策として、IPアドレスによるアクセス制限(IP制限)はかけられますか?
はい、かけられます。
管理画面について、特定の範囲のIPアドレス(VPN接続を含む、社内ネットワークのIPアドレス等)のみにアクセスを許可することで、社外からの不正なアクセスを防ぐことができます。
また、Web打刻(Webブラウザ上での打刻)の場合、打刻画面へのアクセスを社内ネットワークのみに制限することが可能です。
Q.セキュリティ向上のため、ログインパスワードに桁数や有効期限などのルールを設定することは可能ですか?
はい、可能です。
お客様のセキュリティポリシー(パスワードポリシー)に合わせて、以下のような対応が可能です。
・最低文字数の指定:「8文字以上」など、一定以上の長さを必須にする
・複雑性の設定:英大文字・英小文字・数字・記号など、最大6種類の文字列群の混在を必須にする
・有効期間の指定:一定期間(例:90日)ごとにパスワードの変更を要求する
・再利用の制限:直近3回分など、過去に登録したことがあるパスワードへの変更を禁止する
・アカウントロック:指定回数以上ログイン失敗時にアカウントをロックする
打刻
Q.どのような打刻機・打刻方法に対応していますか?
お客様の就業環境に合わせて、11種類の打刻方式から最適なものをお選びいただけます。
オフィスや店舗の入口で:iPad+QRカード打刻、PC+ICカード打刻など
PC作業中心なら:Web打刻、PC+Windowsログオンなど
不正打刻防止なら:PC+指ハイブリッド打刻(指紋と指静脈による生体認証)など
外出先の多い環境なら:iPhone+GPS打刻
詳しくは、「打刻方法」ページをご参照ください。
Q.打刻の回数に制限はありますか?
いいえ、回数に制限はありません。
キンタイミライは1日に何回でもIN(入)、OUT(退)の打刻を繰り返すことができます。
これにより、例えば以下のような複雑な運用も打刻によって記録し、時間数や回数を自動集計することが可能です。
・分断勤務(ランチタイムとディナータイムの間に数時間の休憩がある場合など)
・多拠点での勤務(午前は新宿店舗、午後は渋谷店で勤務など)
・細かな休憩・外出・仮眠の取得
Q.1人の従業員が、ヘルプ勤務などで複数の店舗で打刻することは可能ですか?
はい、可能です。
キンタイミライでは、ある日の午前にAさんが新宿店で出勤、退勤を行い、
午後になってまたAさんが渋谷店で出勤、退勤を行う(1日2勤務)といった利用が可能です。
(もちろん、今日は新宿店、明日は渋谷店という勤務も可能です。)
また、新宿店で出勤し、 渋谷店で退勤するといった利用も可能となっています。
Q.1つの事業所内で、複数の打刻方法を併用することは可能ですか?
はい、可能です。
例えば、以下のような運用ができます。
・オフィス勤務者は自身のPCからWeb打刻を行う
・店舗勤務者は共用のiPadにQRコードをかざして打刻を行う
また、1人の従業員が勤務状況に応じて複数の打刻方法を使い分けることもできます。
出社時は共用のiPad、テレワーク時はPCから打刻するといった運用も行えます。
このように打刻方法を使い分けることで、テレワーク回数の自動集計も可能です。
Q.24時間体制の勤務に対応可能ですか?
はい、可能です。
キンタイミライでは、25:00(翌1:00)、41:00(翌17:00)といった深夜0:00以降の時刻を管理出来るようになっています。
また、日付が何時に切り替わるか、という「日付変更時刻」の設定を、IN打刻とOUT打刻それぞれに対して別々に設定したり、
個人別にきめ細かに設定したりすることも出来るようになっています。
現在は、工場や物流センター、 ホテルなどのお客様において24時間体制の勤怠管理を実施させていただいております。
Q.ネットワークに繋がっていない場合でも打刻を行うことは可能ですか?
ネットワークに繋がっていない場合も、打刻機から打刻を行うことができます。
ネットワークに繋がっていない場合、打刻データは打刻機内に一時的に保存され、ネットワークに再び接続したときに自動でサーバーへ送信されます。
※ただし、Web打刻の場合はブラウザから打刻画面を開く必要があるため、ネットワークが繋がっていないと打刻を行えません。
Q.打刻忘れ・打刻漏れや誤打刻を簡単に見つけられますか?
アラートを出して検知することが可能です。
管理者はアラート対象者のみをリストアップする機能から簡単に見つけることができます。
また、INまたはOUTが2連続で行われた場合など問題のある打刻があった場合は、打刻時アラート機能で勤務者に周知させることが可能です。
Q.打刻の「まるめ」に対応していますか?
はい、対応しています。
お客様の規程・運用に合わせて柔軟に設定いたします。
出退勤打刻について、例えば以下のようなまるめ方式に対応しております。
・所定やシフトの始業時刻/終業時刻へのまるめ
・5分単位・15分単位・30分単位など、切り上げ/切り捨て等の端数処理
・直行や直帰、交通遅延など、特定の場合のみ所定の始業時刻から/終業時刻までの勤務とみなす処理
・着替え時間相当分を勤務時間として加算する処理
出勤打刻と退勤打刻で別のまるめ処理とすることができます。
また、休憩・中抜け・仮眠を打刻で管理する場合、出退勤打刻とは異なるまるめ処理とすることも可能です。
なお、打刻の「まるめ」を設定する場合も、素の打刻データについては、1分単位の記録が保持されます。
休暇・休日管理
Q.どのような休暇・休業を管理できますか?
年次有給休暇、子の看護等休暇・介護休暇、産前産後休業、育児・介護休業など法律で定められた休暇に加えて、季節休暇やリフレッシュ休暇など、会社独自の休暇制度も自由に設定・管理できます。
また、正社員のみ利用可能など、勤務形態等に応じて休暇の利用可否や取得可能な日数を区別することも可能です。
Q.年次有給休暇の自動計算・付与に対応していますか?
はい、対応しています。
入社日や勤務日数などに基づき、付与日数を自動計算して付与できます。パート・アルバイト等の比例付与にも対応しています。
付与のタイミングや付与日数は、会社ごとのルールに合わせて柔軟に設定可能です。
詳しくは、「休暇管理」のページをご参照ください。
Q.有給休暇や代休等の休暇の申請はできますか。
はい、可能です。
申請を行う場合は、各従業員が自身のログインID・パスワードでログインして申請します。
また、個人ごとにログインID・パスワードを用意しなくても、打刻用の端末から申請することも可能です。
例えば、打刻用のiPadからは、アプリ上で自身のQRコードをかざすことで、簡単に申請できます。
詳しくは、「ワークフロー(申請・承認)」のページをご参照ください。
Q.勤怠の締め日と有休の付与日が異なるのですが、対応できますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、勤怠の締め日に関わらず有休の基準日(付与日)を日にち単位で自由に設定できます。
例えば、勤怠は末締め、有休の基準日(付与日)は16日、という設定が可能です。
よろしければ「休日・休暇管理」のページもご覧ください。
Q.従業員によって有休の基準日(付与日)が異なるのですが、対応できますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、従業員ごとに有休の基準日(付与日)を設定できます。
Q.年度の途中で入社した社員に、通常の有休付与日より前倒しで初回の有休を付与することはできますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、初回の有休付与日を、通常の基準日(付与日)とは異なる日付に設定できます。
またそれぞれの有休は、勤怠の締め日や付与日の変更に関わらず、2年ちょうどの失効を管理することができます。
Q.システム導入後に会社全体で有休の付与日を統一することになったのですが、付与日を変更することはできますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、すでに付与された有休の有効期限はそのままに、変更後は新しいルールで付与・残数管理ができます。
Q.半日有休に対応できますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、半日有休の使用回数をカウントし、チェックすることもできます。
Q.時間有休に対応できますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、各従業員の所定時間数に応じて時間有休を管理できます。
Q.時間有休と半日有休を併用できますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、時間有休は時間単位で、半日有休は日にち単位で別管理できます。
Q.夏休みとして6月から8月の間だけ取得できる休暇を5日付与することはできますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら夏季休暇や冬季休暇などの期間限定の休暇を指定した日数分に設定できます。
Q.年5日の有給休暇取得義務について、ある社員が有休を5日間取得できていない場合、管理者に知らせることはできますか?
はい、可能です。
例えば、有休年度の残り期間が3か月になったタイミングで、ある社員が有休を通年で5日間取得できていなければ、
そのことをお知らせするメールが管理者のもとに届くように設定できます。
Q.年次有給休暇管理簿を作成することはできますか?
はい、可能です。
管理簿作成に必要な、年次有給休暇の基準日、付与した日数、取得した日付を従業員毎に計算し、作成することができます。
また保存期間は有給休暇を取得した期間中とその期間の満了後5年間以上に設定することも可能です。
Q.振替休日や代休の取得可能日数を管理できますか?
はい、可能です。
たとえば、振替出勤や振替休日を登録することにより、振替休日の取得可能日数を自動で管理できます。
Q.会社規則で振替出勤後2カ月以内に振替休日を取らなければいけないのですが、振替休日の取得期間を設定することはできますか?
はい、可能です。
取得期間は「〇日後まで」、「振替出勤から〇か月以内」、「〇か月後の締め日まで」といった設定も可能です。
取得忘れのアラート表示にも対応しています。
Q.振替出勤をした日と同じ所定時間数の日に振替休日を取得しなければならないのですが、正しく管理できますか?
はい、可能です。
振替先の日付と所定時間数を登録することにより、振替休日の指定日が正しいかどうかを確認できます。
なお、振替出勤に先行して振替休日を取得した場合も同様に確認することが可能です。
Q.半日代休・半日振替に対応できますか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、半日単位で振替休日や代休を管理できます。
Q.保存年休(積立年休)の管理は可能ですか?
はい、可能です。
キンタイミライなら、失効した有休をその年の保存数や保存総数に上限を付けて保存年休に振り替えることができます。
保存年数は1年~3年、または無期限です。
※保存年休とは2年で失効した有休を特別な形(欠勤や、看護休暇等)で使用することです。
費用・契約関連
Q.契約期間に縛りはありますか?
ありません。
クラウド勤怠管理システム「キンタイミライ」は、解約希望日の3ヶ月前に事前通知していただければいつでも解約していただけます。
お客さまを契約で縛るのではなく、サービスにご満足いただくことで契約継続していただきたいという思いから、このようなルールとさせていただいています。
Q.1台のタイムレコーダーを、100人以上の従業員で利用したいのですが、タイムレコーダー別の月額費用は一定のままでしょうか?
はい、一定のままです。
タイムレコーダー別の月額費用は、何人で打刻して頂いても一切変化することはありません。
例えばベーシック システム+まるめ・集計パターン追加という構成でご利用頂く場合の月額タイムレコーダー別費用は
3,150円となりますが、 この費用は、20人で使っていただく場合も、100人で使っていただく場合も3,150円のままとなります。